おつまみ皿
¥7,800 JPY
品番: EN/SP/4E野口悦士約 Dia 12.1 ㎝ x 10.4 ㎝ x H 2.9 ㎝Verdigris Green 緑青代名詞である緑青は、独特の質感、一度に燃やし尽すのではなく、四度、五度も繰り返し焼くすることでようやくあの景色が現れる。灰も焼成中に積み重ねられ、だが何度焼けば満ち足りるのか、窯が見せる表情は回を重ねるごとにまだ謎を残している。洗練されながらもブルータリズムを感じさせ、シンプルでありながら表現力豊かな作品を生み出します。野口悦士は鹿児島県を拠点に活動する現代陶芸家である。南の島の種島焼締め陶器に魅了され、1999年に移り住んだ。名高い陶芸家・中里隆のもとで修業を積み、薪窯を用いて技を磨いた。エウロパに伝統的な窯がほとんど使わず時、ゲストポッターとしてイタリア、デンマーク、北アリゾナに薪窯の技法を紹介し、築窯がされくれた。コレクションをご覧下さい
*商品写真はできる限り実物の色に近い室内/自然光の下で撮影しています。お使いモニターやお部屋の照明等の違いにより実際の商品と色味が異なって見える場合がございます。
おつまみ皿
¥7,800 JPY
品番: EN/SP/4D野口悦士約 Dia 12.2 ㎝ x 10 ㎝ x H 2.6 ㎝Verdigris Green 緑青代名詞である緑青は、独特の質感、一度に燃やし尽すのではなく、四度、五度も繰り返し焼くすることでようやくあの景色が現れる。灰も焼成中に積み重ねられ、だが何度焼けば満ち足りるのか、窯が見せる表情は回を重ねるごとにまだ謎を残している。洗練されながらもブルータリズムを感じさせ、シンプルでありながら表現力豊かな作品を生み出します。野口悦士は鹿児島県を拠点に活動する現代陶芸家である。南の島の種島焼締め陶器に魅了され、1999年に移り住んだ。名高い陶芸家・中里隆のもとで修業を積み、薪窯を用いて技を磨いた。エウロパに伝統的な窯がほとんど使わず時、ゲストポッターとしてイタリア、デンマーク、北アリゾナに薪窯の技法を紹介し、築窯がされくれた。コレクションをご覧下さい
*商品写真はできる限り実物の色に近い室内/自然光の下で撮影しています。お使いモニターやお部屋の照明等の違いにより実際の商品と色味が異なって見える場合がございます。
おつまみ皿
売り切れ
品番: EN/SP/4C野口悦士約 Dia 12.4 ㎝ x 11 ㎝ x H 2.8 ㎝Verdigris Green 緑青代名詞である緑青は、独特の質感、一度に燃やし尽すのではなく、四度、五度も繰り返し焼くすることでようやくあの景色が現れる。灰も焼成中に積み重ねられ、だが何度焼けば満ち足りるのか、窯が見せる表情は回を重ねるごとにまだ謎を残している。洗練されながらもブルータリズムを感じさせ、シンプルでありながら表現力豊かな作品を生み出します。野口悦士は鹿児島県を拠点に活動する現代陶芸家である。南の島の種島焼締め陶器に魅了され、1999年に移り住んだ。名高い陶芸家・中里隆のもとで修業を積み、薪窯を用いて技を磨いた。エウロパに伝統的な窯がほとんど使わず時、ゲストポッターとしてイタリア、デンマーク、北アリゾナに薪窯の技法を紹介し、築窯がされくれた。コレクションをご覧下さい
*商品写真はできる限り実物の色に近い室内/自然光の下で撮影しています。お使いモニターやお部屋の照明等の違いにより実際の商品と色味が異なって見える場合がございます。
おつまみ皿
売り切れ
品番: EN/SP/4B野口悦士約 Dia 12 ㎝ x 10.8 ㎝ x H 2.8 ㎝Verdigris Green 緑青代名詞である緑青は、独特の質感、一度に燃やし尽すのではなく、四度、五度も繰り返し焼くすることでようやくあの景色が現れる。灰も焼成中に積み重ねられ、だが何度焼けば満ち足りるのか、窯が見せる表情は回を重ねるごとにまだ謎を残している。洗練されながらもブルータリズムを感じさせ、シンプルでありながら表現力豊かな作品を生み出します。野口悦士は鹿児島県を拠点に活動する現代陶芸家である。南の島の種島焼締め陶器に魅了され、1999年に移り住んだ。名高い陶芸家・中里隆のもとで修業を積み、薪窯を用いて技を磨いた。エウロパに伝統的な窯がほとんど使わず時、ゲストポッターとしてイタリア、デンマーク、北アリゾナに薪窯の技法を紹介し、築窯がされくれた。コレクションをご覧下さい
*商品写真はできる限り実物の色に近い室内/自然光の下で撮影しています。お使いモニターやお部屋の照明等の違いにより実際の商品と色味が異なって見える場合がございます。
おつまみ皿
¥7,800 JPY
品番: EN/SP/4A野口悦士約 Dia 12.5 ㎝ x 11.3 ㎝ x H 2.8 ㎝Verdigris Green 緑青代名詞である緑青は、独特の質感、一度に燃やし尽すのではなく、四度、五度も繰り返し焼くすることでようやくあの景色が現れる。灰も焼成中に積み重ねられ、だが何度焼けば満ち足りるのか、窯が見せる表情は回を重ねるごとにまだ謎を残している。洗練されながらもブルータリズムを感じさせ、シンプルでありながら表現力豊かな作品を生み出します。野口悦士は鹿児島県を拠点に活動する現代陶芸家である。南の島の種島焼締め陶器に魅了され、1999年に移り住んだ。名高い陶芸家・中里隆のもとで修業を積み、薪窯を用いて技を磨いた。エウロパに伝統的な窯がほとんど使わず時、ゲストポッターとしてイタリア、デンマーク、北アリゾナに薪窯の技法を紹介し、築窯がされくれた。コレクションをご覧下さい
*商品写真はできる限り実物の色に近い室内/自然光の下で撮影しています。お使いモニターやお部屋の照明等の違いにより実際の商品と色味が異なって見える場合がございます。
台皿 (6.5寸)
¥16,500 JPY
品番: EN/DP/5C野口悦士約 Dia 19.1 ㎝ x H 2 ㎝Verdigris Green 緑青代名詞である緑青は、独特の質感、一度に燃やし尽すのではなく、四度、五度も繰り返し焼くすることでようやくあの景色が現れる。灰も焼成中に積み重ねられ、だが何度焼けば満ち足りるのか、窯が見せる表情は回を重ねるごとにまだ謎を残している。洗練されながらもブルータリズムを感じさせ、シンプルでありながら表現力豊かな作品を生み出します。野口悦士は鹿児島県を拠点に活動する現代陶芸家である。南の島の種島焼締め陶器に魅了され、1999年に移り住んだ。名高い陶芸家・中里隆のもとで修業を積み、薪窯を用いて技を磨いた。エウロパに伝統的な窯がほとんど使わず時、ゲストポッターとしてイタリア、デンマーク、北アリゾナに薪窯の技法を紹介し、築窯がされくれた。コレクションをご覧下さい
*商品写真はできる限り実物の色に近い室内/自然光の下で撮影しています。お使いモニターやお部屋の照明等の違いにより実際の商品と色味が異なって見える場合がございます。
台皿 (6.5寸)
¥16,500 JPY
品番: EN/DP/5B野口悦士約 Dia 19.5 ㎝ x H 2 ㎝Verdigris Green 緑青代名詞である緑青は、独特の質感、一度に燃やし尽すのではなく、四度、五度も繰り返し焼くすることでようやくあの景色が現れる。灰も焼成中に積み重ねられ、だが何度焼けば満ち足りるのか、窯が見せる表情は回を重ねるごとにまだ謎を残している。洗練されながらもブルータリズムを感じさせ、シンプルでありながら表現力豊かな作品を生み出します。野口悦士は鹿児島県を拠点に活動する現代陶芸家である。南の島の種島焼締め陶器に魅了され、1999年に移り住んだ。名高い陶芸家・中里隆のもとで修業を積み、薪窯を用いて技を磨いた。エウロパに伝統的な窯がほとんど使わず時、ゲストポッターとしてイタリア、デンマーク、北アリゾナに薪窯の技法を紹介し、築窯がされくれた。コレクションをご覧下さい
*商品写真はできる限り実物の色に近い室内/自然光の下で撮影しています。お使いモニターやお部屋の照明等の違いにより実際の商品と色味が異なって見える場合がございます。
台皿 (6.5寸)
¥16,500 JPY
品番: EN/DP/5A野口悦士約 Dia 20 ㎝ x H 2 ㎝Verdigris Green 緑青代名詞である緑青は、独特の質感、一度に燃やし尽すのではなく、四度、五度も繰り返し焼くすることでようやくあの景色が現れる。灰も焼成中に積み重ねられ、だが何度焼けば満ち足りるのか、窯が見せる表情は回を重ねるごとにまだ謎を残している。洗練されながらもブルータリズムを感じさせ、シンプルでありながら表現力豊かな作品を生み出します。野口悦士は鹿児島県を拠点に活動する現代陶芸家である。南の島の種島焼締め陶器に魅了され、1999年に移り住んだ。名高い陶芸家・中里隆のもとで修業を積み、薪窯を用いて技を磨いた。エウロパに伝統的な窯がほとんど使わず時、ゲストポッターとしてイタリア、デンマーク、北アリゾナに薪窯の技法を紹介し、築窯がされくれた。コレクションをご覧下さい
*商品写真はできる限り実物の色に近い室内/自然光の下で撮影しています。お使いモニターやお部屋の照明等の違いにより実際の商品と色味が異なって見える場合がございます。
台皿 (8寸)
¥31,500 JPY
品番: EN/DP/1野口悦士約 Dia 24 ㎝ x H 2.7 ㎝Verdigris Green 緑青代名詞である緑青は、独特の質感、一度に燃やし尽すのではなく、四度、五度も繰り返し焼くすることでようやくあの景色が現れる。灰も焼成中に積み重ねられ、だが何度焼けば満ち足りるのか、窯が見せる表情は回を重ねるごとにまだ謎を残している。洗練されながらもブルータリズムを感じさせ、シンプルでありながら表現力豊かな作品を生み出します。野口悦士は鹿児島県を拠点に活動する現代陶芸家である。南の島の種島焼締め陶器に魅了され、1999年に移り住んだ。名高い陶芸家・中里隆のもとで修業を積み、薪窯を用いて技を磨いた。エウロパに伝統的な窯がほとんど使わず時、ゲストポッターとしてイタリア、デンマーク、北アリゾナに薪窯の技法を紹介し、築窯がされくれた。コレクションをご覧下さい
*商品写真はできる限り実物の色に近い室内/自然光の下で撮影しています。お使いモニターやお部屋の照明等の違いにより実際の商品と色味が異なって見える場合がございます。
蓋碗
¥23,000 JPY
品番: KO/TC/3B
大中和典 静かに。優雅に。
暗闇の中で水晶のような光輝きいて、その光は、器の表面にある金属的な質感をぼつぼつ明らかにします。
現代アートと「幽玄」という目に見えないの美界を結びついて、大中さんの独特美意識は作品に包み込んでいる、見る者の心を惹きつけます。コレクションをご覧下さい
*商品写真はできる限り実物の色に近い室内/自然光の下で撮影しています。
お使いモニターやお部屋の照明等の違いにより実際の商品と色味が異なって見える場合がございます。
土の種子 花入 B1
¥28,600 JPY
品番:HAK/ACC/B1青木 宏
約 Dia 15.8 ㎝ x H 10 ㎝自然な曲線を持つ形から、見る角度によって花器のさまざまな表情を楽しめます。縁周りに柔らかな凹凸感がある、繊細でシックなベースが組み合わさって、美しさが高まり、見る人感性に訴えます。【作品について】作品をつくる時、青木宏さんは土や炎と対話をしながら、実は自分自身と対話をしているのだといつも感じています。彼にとって作品とは、積み重なっていく対話と時間の痕跡です。経年変化した物のように、青木さんは作品に刻まれていく時間を表現したいので、作品をつくる時、あえて時間のかかる工程でつくります。その過程で作品には彼自分の時間が刻まれていくと信じているからです。具体的には、作品に種類の違う土を刷り込む。釉薬をかけ本焼成をした後に、その釉薬をまた剥がしたりします。本焼成をした釉薬の下には、直接熱に触れていない地肌があります。そして、内側の地肌の一部は釉薬と反応して焼き付いています。釉薬を少しずつ剥がしながら、それらの複雑な地肌を露出させていきます。
土について、鉄分と粘りの多い土と、鉄分少なめの原土に近い土の2種類を使います。
季節の花や野草を挿しておくと、植物を原土に還すように、花瓶の表情がさらに魅力が引き立ていきます。
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